【メディア掲載】M&Aベストパートナーズ「トップの視座」に代表・柴田のインタビューが掲載されました
2026年4月9日
お客様各位
いつも株式会社トラストリーをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
この度、M&Aベストパートナーズ株式会社が運営する、経営者の理念やビジョンを紐解くメディア「トップの視座」にて、弊社代表取締役・柴田光治のインタビュー記事が掲載されました。
今回のインタビューでは、柴田が大手企業の役員という安定したキャリアを捨て、51歳で「自らリスクを取る」道を選んだ理由や、深川という街に根ざした独自の不動産ビジネスへの想いを深く語っています。
主なトピックス
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51歳での独立——「自ら大きな変化を作り出す」決断の背景 大手不動産会社の役員という立場から、なぜあえてリスクを取り、一人で一から会社を立ち上げる道を選んだのか。その根底にある「マグロのように動いていないと死んじゃう」という飽くなき探究心と行動力について。
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自分の足で探し抜いた「深川・清澄白河」という拠点 たまたま通りかかった場所の大家さんと直接交渉して決めた事務所。一生転勤のない場所で、真に地域に土着して生きることを決めた「地域密着」への熱意。
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ポータルサイト依存からの脱却——メディア「深川くらし」の挑戦 不動産業界の常識である「大手ポータルサイトへの掲載」を辞め、あえて不動産の色を消した地域メディアを運営する理由。情報の提供を通じて「暮らしそのもの」の価値を高める取り組み。
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「箱」の評価とリセールバリューを見据えた誠実な提案 過度な自己満足のリノベーションではなく、将来の資産価値(リセールバリュー)を重視したプロとしての提案。それが結果としてお客様との長期的な信頼に繋がるという信念。
独立したからこそ成し遂げられる「本当の地域密着」とは何か。これまでの歩みと、これからの不動産ビジネスのあり方を詰め込んだ内容となっております。ぜひご覧ください。
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